この仕事をしていると度々説明が付かない不思議なことが起こります。
ま、不動産の仕事に限らないかもしれませんが、人の転換期の部分に携わっているからでしょうか、信じたくなくても何度も体感してしまいます。
今回もまた、それは訪れました。
今まで何の動きもなかった話が、なぜか同じ日の絶妙なタイミングで、知らないところで関係者が示し合わせたかのように同時進行する。
「おもしろいですねぇ」とお客様としみじみ感じあっていました。
そうかと思っていたら今日、「あそこに電話してみよう」と携帯電話を手にした瞬間に、その相手から電話が掛かってきました。
「何か」あるんでしょうか?
誰か説明してください。